お久しぶりです!
    関東地方はようやく夏本番☆になって
    暑い毎日です
    数日前までは湿度が高くてマイりましたねん★

    さて 皆さんは楽器ケースは
    どんなモノをお使いでしょうか?
    マタ どんな風に どんな感じにしていますか?

    ケース2

    ケース1

    ワタシのは写真の通り
    格好よい柄です
    ちょっと外側にも貼り貼りもしています笑
    そして中は…
    右から 愛犬ぷるおの写真
    先週 生徒さん7歳から頂いたワタシを描いた絵
    大好きな画家 G・ルオー
    最後が湿気取りです‼︎
    ケースを閉めていても 8月半ばまで
    3日間で 粉がゼリー状になる有様でした★
    ワタシの楽器は1702年製という
    かなりのおばあさまなので
    (ヴァイオリンは女性名詞)
    とびぬけて湿気にヨワい
    ヨーロッパのニスのせいもあります

    普段からお世話になる楽器と楽器ケース
    大事に使いましょうねん!
    2017/08/25(金) 11:20 記事URL COM(0) TB(0)

    コメントフォーム

    以下のフォームからコメントを投稿してください

    この記事へのトラックバック

    トラックバックURL

    Masayo Soejima

    ■副島 聖代

    ヴァイオリン講師
    ✦火~金 土曜日夕方以降 
    自宅レッスン
    出張レッスン
    体験レッスン可
    ✦自宅レッスン
    火曜日 ~19:00まで
    ✦出張レッスン 
    火曜日 ~20:00まで
    渋谷新宿より30分圏内
    (要相談)
    ✦京王線・京王井の頭線
    明大前駅 徒歩4分

    副島先生の豊かな経験で培われた指導のもとで
    ヴァイオリンの魅力に触れてみませんか?
    随時 生徒募集中です♪

    プロフィール


    7歳よりヴァイオリンをはじめる。東京都立芸術高校を経て、武蔵野音楽大学卒業。在学中、学内オーケストラのコンサートミストレスを務め、ヨーロッパ公演に参加。卒業演奏会に出演。卒業後、ヨーロッパ各地でレッスン受講の後、ハンガリー国立リスト音楽院にて研鑽を積む。その間病院などでの慈善演奏や、リスト音楽院内のホールにてリサイタル、室内楽の夕べ、オーケストラなどに出演。ハンガリー・デブレツェン市立交響楽団とメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を共演。韓国にてソウルシンフォニエッタと、東京にてRCC室内合奏団と、それぞれバッハのヴァイオリン協奏曲第2番を共演。ヴィエール室内合奏団とヴィヴァルディの四季ほかを共演。オーストリア・グラーツ国際音楽祭参加。C・ポリチョイデス氏に師事。現地のTVで放送される。フランス・オーヴェルニュにて現ロンドンSOコンサートマスター、G・ニコリッチ氏に、ウィーンにてウィーンフィルメンバーによる室内楽を度々受講。帰国後は、ソロをはじめ、室内楽・オーケストラ・レコーディングなどで活動。TV版『北京ヴァイオリン』では、ムター役の音楽を担当した。イタリアのプログレッシヴロックバンドNewTrollsと共演。タンゴバンドメンバー、ロックを中心とするマーブルカルテットメンバー、RCC室内合奏団コンサートミストレス。ソロを 日高毅、中島郁子、掛谷洋三、G・フェイギン、M・セントヘイに 室内楽をC・ドル、磯良男、Z・ティバイ、K・ベルケシュ、故L・コッホ A・ケメネシュ、G・ナードル、F・ラドシュ 各氏に師事。
    日本フラワーデザイン協会会員